小学生・中学生の少年サッカードリブル上達法

ドリブルが上手くなるには、

足の速さや身体能力は関係ありません。


体格や年齢も関係ありません。


ドリブルが上達するには、

たった5つのトレーニングをすればいいのです。


これまで1500人以上のサッカー少年を指導してきた

天才ドリブラー育成法とは?


お子さんのサッカーが下手で悩んでいる親御さんへ

将来の仕事に関する意識調査によれば、
男の子がなりたい職業1位は、
「サッカー選手」でした。

 

多くの少年にとってサッカー選手は、
憧れの職業と言ってもいいでしょう。

 

本田 圭佑選手や香川 真司選手、長友 佑都選手、
岡崎 慎司選手、長谷部 誠選手など、
海外で活躍しているサッカー選手も多くなりました。

 

将来は彼らのように海外で活躍してもらおうと、
子供の頃からサッカースクールに通わせている
親御さんも多いと思います。

 

私は小学生からサッカーを始めて、
中学生までサッカー部に所属していました。

 

あまり上手い方ではなく、
いつも控えメンバーでしたが、
サッカーがとても好きでした。

 

結婚し子供が生まれてからは、
子供が小さな頃から近所の公園で
サッカーをしてよく遊んでいました。

 

そのせいか、子供が自然と
サッカーに興味を持つようになって、
小学校に入学してから、
学校のサッカー部に所属しました。

 

最初は長男だけ所属していたのですが、
次男も小学生になってから、
同じサッカー部に所属しました。

 

週末はいつもサッカーの練習や試合があるので、
送迎するついでに息子たちの
練習や試合を見学していました。

 

うちの息子は2人とも下手な部類で、
試合にも出れない状態でした。

 

うちの息子は2人も体も小さく、
運動能力にも恵まれていなかったので、
試合のたびにベンチを暖めていました。

 

そんな状況でも一度もサッカーを
止めたいと言ったことはなく、
楽しそうに練習をしていました。

 

 

練習試合でパスがきても、
ドリブルで相手を抜けない息子。

 

何とかドリブルで相手選手を
抜けるようにしてあげたい。

 

ドリブルが上手い子供は
どうしてあんなにスイスイ抜けるのでしょう? 

 

足が速いから? 

 

身体能力が高いから? 

 

才能やセンスがあるから?

 

実はこれらはドリブルの上手さとは、
関係が無かったのです。

 

ドリブルが上手い子供と
苦手な子供の違いは、
もっと些細なことだったのです。

 

ネイマール選手やメッシ選手、
クリスティアーノ・ロナウド選手、
アリエン・ロッベン選手など、
世界で活躍している超一流プレイヤーは、
全員ドリブルが上手いという共通点があります。

 

つまり、ドリブルが上手くなれば、
サッカーも上達できるのです。

 

このサイトでは、あなたのお子さんが
相手選手をドリブルで簡単に抜けるようになる
特別な練習方法を紹介しています。

 

是非、参考にして下さいね。

 

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